稲城市の家庭教師の先生

登録日:2018/09/25

性別:女性

学歴:大学薬学部

通勤手段:バス、電車 公共交通機関

指導エリア:東京都稲城市

指導経験:学習塾

アンケート:
【家庭教師になる意気込み】生徒さんが「自分もやればできるんだ!」「勉強って楽しいんだ!」と感じられるように取り組むのが私の目標です。家庭教師の習い事ではない日でも、自分で学習できるように工夫して、それが成績向上につながればいいなと思います。
【生徒さんへのアドバイス】小学生の生徒さんは、勉強の習慣と暗記力を身につけましょう。勉強する上で一番根底にあるもので、小学生のうちに習得しておくべきだと思います。中学生の生徒さんは、計算力と諦めずに答えを出す粘り強さを身につけてほしいです。間違ってもいいから最後までやってみるを繰り返していくと、答えにたどり着いた時の達成感やどこで間違ったか見直す力が身について確実に成績アップにつながります。高校生になると、一問にかけられる時間が短くなってくるので中学生の時に訓練することをお勧めします。
【趣味や好きな事】スポーツ観戦、クッキング
【塾や習い事の経験】水泳、ピアノ、習字
【習い事をして良かったことは】どれも小学生の時にしていました。ピアノは楽譜を読んだり、弾いたりできるようになりました。習字は意識して字を丁寧に書くようになり、大学生になった今でも字が綺麗だと褒められることがあり、習っていて良かったと思っています。
【勉強のモチベーションの上げ方】短期と長期の目標を決めて、細かく予定を立てること。自分が一番集中できる場所(学校や家や図書館など)で勉強すること。
【おすすめの勉強方法】まず、学校のテストや模試などの予定をもとに1・2週間のざっくりした予定を立てて、それから一日にやる量を書き出します。そして10分単位で内容を決めます。しかし、欲張りすぎると絶対計画通りにできないので、時間と量の工夫が必要になります。
【好きな教科・得意科目】数学、理科
【好き・得意になったキッカケ】学んだことが、実生活の中で出てきてることを発見した時に、学ぶことが好きになりました。例えば、電車に乗っている時に理科(物理)で習った慣性の法則や単振動、ドップラー効果を発見した時はとても感動したのを覚えています。
【苦手な(苦手だった)教科・苦手な(苦手だった)科目】国語、英語
【苦手になった・苦手を克服したキッカケ】言語系の科目は、長期的に継続して勉強しなければなりません。高校生の前半まではこつこつ派というよりも勉強時間にムラがあったので、なかなか成績も上がらず苦労しました。また、苦手意識があったのでモチベーションがあげられませんでした。少しでいいので毎日触れることが克服のポイントだと思います。

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