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栃木県版受験情報

高校受験基礎知識 最低限押さえたい用語・知識を集めました! 高校入試の時期

国立・私立は1〜2月中旬に実施され、公立は2月上旬に特色選抜(旧推薦入学)、3月上旬に一般入試が実施されます。

一般入試

大半の高校入試では学力検査と調査書、高校によっては面接や実技によって合否が決まります。

一般入試の試験時間

公立高校の一般入試の試験時間は国・数・英が50分、理・社が45分です。試験当日は午前に3科目を受験し、昼食時間を挟んで、午後に残りの2科目を受験します。
⇒詳しくは栃木県教育委員会のページ(http://www.pref.tochigi.lg.jp/m04/h27nyuusi/h27koukounyuusi.html)でご確認ください

調査書(内申書)

調査書には9教科の評価点(通信簿の点数)が記載されます。特定の科目の比重を重くした評価点が用いられることもあります。高校入試における調査書の扱いは、下の「栃木県の公立高校入試制度」をご覧下さい。なお、調査書には欠席・遅刻日数、生活態度なども記載されますが、一般入試ではこれらの事項は参考程度とされます。

偏差値

受験生の中での学力の偏りを表す数値が偏差値です。ではなぜ偏差値が使われるのか?どんなに高い点数を取っても、他の受験生がそれ以上の点数を取っていれば合格できません。点数ではなく、他の受験生との差異(偏差)を図れる偏差値が重要になってくるのです。すごく単純に大体の偏差値レベルを表すと下記のようになります。

偏差値76以上   どこでも受かる
偏差値66〜75  大抵の高校は受かる
偏差値56〜65  難関校を十分狙える
偏差値46〜55  難関校は要努力
偏差値36〜45  難関校は厳しい
偏差値26〜35  高校はほとんど選べない
偏差値25以下   高校進学は困難

⇒栃木県の高校偏差値一覧は「高校偏差値一覧」の項目をご覧ください

合格最低点

各高校の合格最低点は、一部の私立高校を除いて正式には公開されないのが一般的です。各高校や中学校の進路指導の先生などに問い合わせる必要があります。

模擬試験(模試)

模試とは入試問題の出題形式や難易度を模した(まねた)試験のことを指します。模試を受けることで入試本番の問題形式や雰囲気に慣れるとともに、志望校合格の可能性や自分の偏差値を知ることができます。模試は都道府県ごとに実施されるのが一般的です。公立高校向けの模試であっても実施するのは公的機関ではなく私企業です。年に5〜10回程度実施されます。

国公立と私立の入試科目

公立高校は都道府県ごとの統一入試問題による学科試験が実施されます。試験は5科目(英・数・国・理・社)で、通常は特定の科目の優遇などはされません。試験問題も一部の高校や学科を除けば同一です。公立高校は主に5科目入試で、試験問題は高校が独自に作成します。私立高校は3科目(英・数・国)入試が一般的です。試験問題も問題の難易度も学校によって異なります。また、私立高校受験では内申点(調査書)は参考程度とされ、学科試験の得点が重視されます(推薦入試の場合は逆)。

学区制度

公立高校の普通科の受験資格を地域(住所)ごとに制限するのが、学区制度です。人気校(地域)への一極集中や、それによる高校受験浪人を防ぐ目的がありました。しかし弊害も多いため、全国的に全廃・制限の縮小へ向かっています。なお、工業化、商業科などの専門学科や国立・私立高校を受験する場合は基本的に学区制限はありません(学区制限のある国立・私立高校もあります)。

過去問

過去問(過去問題集)は前年度までのおよそ3〜6年分の入試問題を集めた問題集です。毎年5月くらいから書店に並びます。高校入試の問題には一定の出題形式があり、出題される問題の種類にもパターンがあります。入試本番では制限時間内に解答しなければなりません。したがって過去問に取り組んで問題の形式に慣れておくのと、そうでないのとでは同程度の学力でも得点に大きな差が生じます。遅くとも3年の夏休みくらいからは取り組んでおくことが推奨されます。

間違いだらけの塾・家庭教師の選び方 栃木県公立高校入試制度

栃木県の高校入試では通常、特色選抜と一般入試の2回の受験機会があります。

特色選抜について

平成26年度の入試から、「推薦入学」に代わり「特色選抜」が栃木県のすべての県立高等学校で実施されています。中学校の推薦書にかわり志望理由書を提出する、いわゆる「自己推薦」と呼ばれる方法です。推薦枠は各学科の定員の30%程度を上限とする範囲で学校ごとに定められています。選抜は【面接】(集団・個人など形式は学校により異なる) に加え、【作文・小論文】などの各高校・学科の特色に応じた検査によって行われます。

一般入試について

合否判定はおもに【学力検査】と【調査書】、高校によっては【面接】や【実技】などの結果を合わせて行われます。高校ごとに学力検査:調査書の割合(9:1〜1:9)は異なります。

後期選抜について

調査書は中1から中3までの3年間の成績が対象となります。9教科を5段階で評定します。(中3の成績は年間を見通して評価されます。)一般入試では、中1から中3までの9教科の評定合計を点数化(500点満点)し、各学校・学科が定めた学力検査と調査書の比率に基づいて、選抜資料とされます。調査書と学力検査の比重は、高校によって異なります。

家庭教師のランナー最新紹介パンフレット 栃木県公立高校入試出題傾向 国語

大問1は、主に知識問題で構成され、漢字の読みと書き取り・文法問題・敬語・熟語・俳句に関する問題が出題されました。大問2は古文読解で仮名遣いの問題・主語を問う問題・内容読解の問題という構成でした。大問3は論説文読解。内容理解が中心ですが、記述問題が必ず含まれるので、端的に説明する力が必要となります。大問4は小説文読解。心情理解が中心で、記述問題では登場人物の心情を自分の言葉で表現できるかがポイントです。大問5は作文問題でした。

数学

大問1は数・式の計算・展開、平方根の計算、一次方程式、二次方程式、角度、関数の変域、平面図形・空間図形の簡単な計量問題などが毎年出題されています。大問2では作図が毎年出題。大問3では方程式の文章題と数の性質などをテーマとした文字式を利用する問題が出題。大問4では平面図形・空間図形の問題が出題されています。大問5では1次関数の問題、大問6では規則性の問題や図形、関数、確率などを総合した問題が出題されました。

英語

大問はリスニングが1題、文法問題が1題、対話文問題が1題、条件・自由英作文が1題、長文問題が2題の計6題でした。リスニング問題は、受け答えとして適切な英文を選択するもの、英語の質問の答えを選ぶもの、英語の対話を聞いて日本語のメモを完成させるもの3問。選択補充・語句整序形式で文法問題が単独で出題されますが、文法の知識を下敷きにして会話の流れや文章の内容を把握できているかを問う問題も。会話表現も毎年出題されています。

社会

大問は日本地理1題、世界地理1題、歴史2題、公民2題、各分野の知識を一問一答形式で問う問題2題となっています。地理的分野では地図、表・グラフなどを用いて、諸地域・国の特色、自然、産業などを問う問題が出題。歴史的分野では年表や資料から各時代の特色、政治・外交、文化などを問う問題が主題されました。公民的分野では国の政治、国際政治、経済、税制などの基礎知識が問われたほか、高齢化や一票の格差についての論述問題も出題されました。

理科

大問9題で各単元からバランスよく出題されています。物理的領域は、光の反射、物体の運動をテーマにした出題。化学的領域では、水溶液、化学変化と物質の質量をテーマにした出題。生物的領域では、動物の分類と生物の進化、自然界のつり合いをテーマにした出題。地学的領域では、太陽系と恒星、気象観測をテーマにした出題がされました。

受験に向けた理想的な学習配分を!高校受験スケジュール

上の表は、受験に向けて理想的な学習配分を示したスケジュール表です。テストや面談の時期は学校によって異なりますので、年度始めに配布される年間行事カレンダーなどを見て確認しておきましょう。

中1・中2での学習目標
内申点アップのため、定期テスト対策をベースに基礎学力をしっかり身に付ける

中3
●4月〜7月上旬くらい
学校での出来事 … 中間テスト・期末テスト・1回目の三者面談
学習目標 … 定期テスト中心の勉强を心がけること

●7月下旬〜8月くらい
学校での出来事 … 夏休み
学習目標 … 受験勉強を開始、勉強する習慣の確立、1・2年生の復習(英数を重視)
志望校の候補をリストアップしておく

●9月〜12月後半くらい
学校での出来事 … 中間テスト・期末テスト・個人面談・2回目の三者面談
学習目標 … 内申点(通知票の成績)アップ、1・2年製の復習(国理を重視)、暗記
科目(社会)の学習開始、苦手科目の克服、志望校選び

●12月後半〜1月はじめくらい
学校での出来事 … 志望校決定
学習目標 … 問題集を解く

【私立の入試スケジュール】
推薦入試 … 1月後半〜 願書提出、入学試験、合格発表、入学手続
一般入試 … 2月はじめ〜 願書提出、入学試験、合格発表、入学手続

【公立の入試スケジュール】
推薦入試 … 2月はじめ〜 願書提出、入学試験、合格発表、入学手続
一般入試 … 2月中旬〜 願書提出、入学試験、合格発表、入学手続

家庭教師ランナーの料金・指導プラン 栃木県高校偏差値一覧 高校名から検索! あ
  • 足利工業大附高校[ 特進・私]54
  • 足利工業大附高校[ フロン・私]45
  • 足利工業大附高校[ 工業・私]41
  • 足利工業大附高校[ 自動車・私]41
  • 足利工業大附高校[ 情報処・私]41
  • 足利工業高校[ 機械]42
  • 足利工業高校[ 電気]42
  • 足利工業高校[ 工業化学]42
  • 足利工業高校[ 産業デザイン]42
  • 足利工業高校[ 電子機械]42
  • 足利短期大附高校[ 特進・私]53
  • 足利短期大附高校[ 進学・私]42
  • 足利短期大附高校[ 福教・私]43
  • 足利南高校[ 総合]42
  • 足利清風高校[ 普通]45
  • 足利清風高校[ 情報処理]41
  • 足利清風高校[ 商業]40
  • 足利高校[ 普通]56
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  • 石橋高校[ 普通]65
  • 今市工業高校[ 機械]38
  • 今市工業高校[ 電気]38
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  • 今市高校[ 総合]48
  • 宇都宮文星女子高校[ 秀英・私]56
  • 宇都宮文星女子高校[ 英留・私]54
  • 宇都宮文星女子高校[ 美デ・私]42
  • 宇都宮文星女子高校[ 普通・私]43
  • 宇都宮文星女子高校[ 総ビ・私]39
  • 宇都宮海星女子学院高[ 普・私]49
  • 宇都宮短大附属高校[ 特選・私]68
  • 宇都宮短大附属高校[ 特進・私]61
  • 宇都宮短大附属高校[ 進学・私]51
  • 宇都宮短大附属高校[ 応用・私]45
  • 宇都宮短大附属高校[ 調理・私]44
  • 宇都宮短大附属高校[ 音楽・私]44
  • 宇都宮短大附属高校[ 生活・私]43
  • 宇都宮短大附属高校[ 情報・私]43
  • 宇都宮高校[ 普通]71
  • 宇都宮東高校[ 普通]66
  • 宇都宮南高校[ 普通]54
  • 宇都宮北高校[ 普通]58
  • 宇都宮女子高校[ 普通]69
  • 宇都宮清陵高校[ 普通]48
  • 宇都宮中央女子高校[ 普通]60
  • 宇都宮中央女子高校[ 総家庭]56
  • 宇都宮白楊高校[ 流通経済]48
  • 宇都宮白楊高校[ 情報技術]47
  • 宇都宮白楊高校[ 農業経営]46
  • 宇都宮白楊高校[ 生物工学]46
  • 宇都宮白楊高校[ 食品科学]46
  • 宇都宮白楊高校[ 農業工学]46
  • 宇都宮白楊高校[ 服飾デザ]46
  • 宇都宮工業高校[ 土木]47
  • 宇都宮工業高校[ 建築]47
  • 宇都宮工業高校[ インテリア]47
  • 宇都宮工業高校[ 電気]47
  • 宇都宮工業高校[ 電子]47
  • 宇都宮工業高校[ 機械]47
  • 宇都宮工業高校[ 電子機械]47
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  • 小山北桜高校[ 建築システム]41
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  • 小山北桜高校[ 生活文化]41
  • 小山高校[ 普通]58
  • 小山高校[ 数理科学]56
  • 小山南高校[ 普通]42
  • 小山南高校[ スポーツ]37
  • 小山城南高校[ 総合]44
  • 小山西高校[ 普通]52
  • 小山工業高等専門学校[ 機械]61
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か
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  • 國學院大栃木高校[ グロ・私]44
  • 幸福の科学学園高校[ 普・私]68
さ
  • 佐野高校[ 普通]55
  • 佐野清澄高校[ 普通・私]39
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  • 佐野清澄高校[ 食物調理・私]39
  • 佐野日本大学高校[ 特進A・私]68
  • 佐野日本大学高校[ 特進・私]65
  • 佐野日本大学高校[ スー進・私]56
  • 佐野日本大学高校[ 進学・私]51
  • 佐野松桜高校[ 商業]48
  • 佐野松桜高校[ 情報制御]47
  • 佐野松桜高校[ 家政]43
  • 佐野松桜高校[ 社会福祉]41
  • 佐野東高校[ 普通]50
  • 作新学院高校[ 英進トップ・私]68
  • 作新学院高校[ 英進選抜・私]60
  • 作新学院高校[ 英進英進・私]55
  • 作新学院高校[ 総進大進・私]45
  • 作新学院高校[ 総進専進・私]42
  • 作新学院高校[ 美術デザ・私]42
  • 作新学院高校[ 普通・私]41
  • 作新学院高校[ 商業・私]41
  • 作新学院高校[ 電気・電子・私]41
  • 作新学院高校[ ライフデザ・私]41
  • 作新学院高校[ 自動車・私]41
  • さくら清修高校[ 総合]49
  • 青藍泰斗高校[ 普通・私]39
  • 青藍泰斗高校[ 総合生活・私]39
  • 青藍泰斗高校[ 総合ビジ・私]39
た
  • 高根沢高校[ 商業]45
  • 高根沢高校[ 普通]42
  • 栃木高校[ 普通]66
  • 栃木女子高校[ 普通]62
  • 栃木翔南高校[ 普通]50
  • 栃木農業高校[ 農業]38
  • 栃木農業高校[ 生物工学]38
  • 栃木農業高校[ 農業土木]38
  • 栃木農業高校[ 食品化学]38
  • 栃木農業高校[ 生活科学]38
  • 栃木工業高校[ 機械]45
  • 栃木工業高校[ 電気]45
  • 栃木工業高校[ 電子]45
  • 栃木工業高校[ 情報技術]45
  • 栃木商業高校[ 商業]48
  • 栃木商業高校[ 情報処理]47
な
  • 那須高校[ リゾート観光]39
  • 那須高校[ 普通]38
  • 那須清峰高校[ 機械]41
  • 那須清峰高校[ 電子機械]41
  • 那須清峰高校[ 建設工学]41
  • 那須清峰高校[ 電気]41
  • 那須清峰高校[ 情報技術]41
  • 那須清峰高校[ 商業]45
  • 那須拓陽高校[ 普通]51
  • 那須拓陽高校[ 農業経営]45
  • 那須拓陽高校[ 生物工学]45
  • 那須拓陽高校[ 食品化学]45
  • 那須拓陽高校[ 食物文化]45
  • 日光明峰高校[ 普通]37
は
  • 白鴎大足利高校[ 文理進・私]45
  • 白鴎大足利高校[ 普通・私]41
  • 白鴎大足利高校[ 商業・私]41
  • 白鴎大足利高校[ 総合選・私]41
  • 白鴎大足利高富田校舎[ 特・私]62
  • 白鴎大足利高富田校舎[ 進・私]54
  • 馬頭高校[ 普通]38
  • 馬頭高校[ 水産]38
  • 文星芸術大附高校[ 英進・私]59
  • 文星芸術大附高校[ 進学・私]50
  • 文星芸術大附高校[ 総合・私]41
  • 文星芸術大附高校[ 美術・私]41
ま
  • 益子芳星高校[ 普通]44
  • 壬生高校[ 普通]46
  • 真岡高校[ 普通]57
  • 真岡女子高校[ 普通]56
  • 真岡北陵高校[ 教養福祉]41
  • 真岡北陵高校[ 総合ビジネ]41
  • 真岡北陵高校[ 生物生産]39
  • 真岡北陵高校[ 農業機械]39
  • 真岡北陵高校[ 食品科学]39
  • 真岡工業高校[ 機械]44
  • 真岡工業高校[ 生産機械]44
  • 真岡工業高校[ 電子]44
  • 真岡工業高校[ 建設]44
  • 茂木高校[ 総合]51
や
  • 矢板高校[ 社会福祉]43
  • 矢板高校[ 農業経営]42
  • 矢板高校[ 機械]38
  • 矢板高校[ 電子]38
  • 矢板高校[ 栄養食物]42
  • 矢板中央高校[ 特進・私]53
  • 矢板中央高校[ 普通・私]40
  • 矢板中央高校[ 体育・私]38
  • 矢板東高校[ 普通]58
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